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ウェディングブーケ保存加工専門店 Fatina Fiore


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※テキストはWikipedia より引用しています。

【全国送料無料】結婚式のウエディングブーケや花束を保存加工して記念に残しませんか?挙式直前や当日、挙式後でもネットで注文してブーケを送るだけで、一生の思い出を形にして残せます。事前のご予約はいりません。「記念にお花を残したい」と思った時にFatina Fioreにご相談ください。

贈り物として受け取った美しいブーケ。それを思い出と共に大切に保存しておきたいと思う人も多いのではないでしょうか。ブーケの保存方法として最も簡単なのは、押し花にすることでしょう。このメリットとしては、場所を取らず省スペースで飾れること、また額に入れるなどすれば持ち運びが簡単にできるので、模様替えや引っ越しの際も便利です。ただしこの保存方法の場合、ブーケが変色してしまうデメリットもあります。形が残るように保存しておきたい場合は、ドライフラワーにする方法もあります。ドライフラワーにする方法として簡単なのは、風通しのいい場所に逆さまにして吊るしておく方法です。多少費用がかかってもいいのであれば、食品の乾燥剤としてよく使われているシリカゲルを購入し、密封できる容器に入れてシリカゲルと共にブーケを入れておく方法があります。シリカゲルを使うと素早くブーケの水分を吸収できるので、できる限り変色を抑えてドライフラワーにすることができます。ただしドライフラワーとする場合も、色や形はそのままとはいかないので、多少の覚悟が必要です。変色が嫌な場合は、多少の費用がかかりますが、プリザーブドフラワーにするという方法もあります。ブリザーブドフラワーとは、専用の薬液を使い、花を脱水、脱色し再び色を付け直す方法です。薬液を使うので、変形も少なく、もとのままの姿を保ちやすいメリットがあります。しかし、業者に頼まない場合は、思い通りの色に着色出来なかったりすることもあるので、技術が必要です。しかし、技術さえあれば実際にはない色をつけることもでき、自分だけのオンリーワンな思い出の証とすることもできます。ブリザーブドフラワーを業者に頼む場合は、それなりの費用がかかりますが、元のブーケに近い自然な色で作ってくれるので、それもオススメです。しかし、ブリザーブドフラワーにも寿命があり、数年で変色したりしてしまうので、その覚悟はしておいた方がいいでしょう。
[関連情報:ブーケ 保存
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